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ワイキキ・ランドマーク

ワイキキのランドマーク的存在の「ワイキキ・ランドマーク」。

マカイタワーとマウカタワーにわかれているので一見ツインタワーのように見えますが、両タワーは上層階で繋がっているんです。

重厚感がアリながらもモダンなデザインが印象的な巨大商業施設兼コンドミニアム。

ペット受け入れ可能なので、気兼ねなく家族と一緒にハワイを堪能出来ますね。

周辺環境

ワイキキとアラモアナのどちらにも近い便利な立地にある「ワイキキ・ランドマーク」は、アラワイ運河を望んでそびえ立っています。

ピンク色に光り輝くユニークなデザインと構造は全面ガラス張りの38階建て。

ワイキキビーチへは徒歩10分くらいでアラモアナまでも徒歩圏内。

ビーチやショッピングなど、ハワイのアクティビティが存分に楽しめます。

水族館や動物園にも徒歩圏内なので、子どもさんがいたら喜ぶでしょうね。

一大商業施設としても機能しているのも大きな特徴です。

設備

ワイキキ最大級の大きさと豪華さを誇るプールは、ユニークなデザインと青色のタイル、さらにそこからの景観がすばらしいことで有名です。

部屋の間取りによって異なりますが、ジャグジーやバーベキューエリアもあります。

13階が商業スペース。

レストランや語学学校、ネイルサロンにペットグルーミングショップなどもあります。

シャトー・ワイキキ

ワイキキの西側の閑静な住宅エリアに建つ「シャトー・ワイキキ」。

ビーチへも徒歩圏内でありながら、周辺の生活環境がとても便利で

さらにセキュリティが良いのに維持費はリーズナブルという人気の高層コンドミニアムです。

周辺環境

ワイキキの西、ホブロン地区に佇むコンドミニアム「シャトー・ワイキキ」。

郵便局や銀行があるビラ・イートンスクエアがあり、日本人にも人気があるアラモアナ・ショッピングセンターやスーパーにもほどちかく、生活するのに便利なロケーション。

ハワイの中でも最も人口密度の高い地域だと言われています。

ビーチも徒歩圏内でハワイのアクティビティを充分に満喫出来るロケーションです。

設備

38階建てで全459室、12ベッドルームのコンドミニアム。

プールやサウナはもちろん、フィットネスルームも完備。

バーベキューエリアにパターゴルフ、クラブハウス、パーティールーム、図書館迄揃っているので、雨の日でも施設内で一日中過ごす事が出来ます。

24時間体勢のセキュリティで、オートロックはもちろん、警備スタッフも常駐しているので安心。

パーキングも用意されているので、運転される方には嬉しいポイントでしょう。

リビングルームやベッドルームからは美しい海の景色とダイヤモンドヘッドが望めます。

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アストン・アット・ザ・ワイキキ・バニヤン

娯楽施設が充実している37階建てのツインタワーのホテルコンドミニアム。

大きくゆったりしているプールが特徴です。

フロントのスタッフは日本語が話せるので英語が苦手でも大丈夫。

さらにペットの受け入れもOKなので、ペット同伴の場合もうれしいですね。

周辺環境

ワイキキ・バニヤン周辺はワイキキの東側、クヒオ通りに面しているので、

それほど人も多くなくゆったりとビーチが楽しめます。

ワイキキ・ビーチ、カピオラニ公園、ワイキキ動物園へは徒歩5分。

緑や動物に癒されたい方にはもってこいですね。

ワイキキトローリーバス停も近いので、周辺のショッピングセンターやレストランに出かけるにも便利です。

コンドミニアムの裏手で毎週火・金曜日に開かれる朝市は、安くて新鮮な野菜や果物が手に入るので人気。

ぜひのぞきに行ってみましょう。

設備

ワイキキの中でも比較的庶民的かつ南国ムードいっぱいのコンドミニアム。

大きな温水プールにジャグジー、サウナに滑り台、テニスコートにバスケットボールコート、

パターゴルフやバーベキュー&ピクニックエリアまであります。

1階にインターネットカフェやコンビニもあり、スーパーまで足を運ばなくても用が足せてしまうので、ちょっとハワイ疲れした時にも便利。

フルキッチンとラナイが備えられているので、朝市で手に入れた新鮮な食材をハワイの景色をバックに頂くのも楽しいですね。

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アストン・ワイキキ・ビーチ・タワー

ワイキキのみならず、オアフ島を代表するコンドミニアムとも言われる「アストン・ワイキキ・ビーチタワー」。

全室オーシャンビューという贅沢なつくりです。

コンドミニアムでのリゾートライフを楽しみながら

ホテル並みのルームサービスに1日2階のメイドサービスも受けられるという

まさにホテルとコンドミニアムの良さを兼ね備えたホテルコンドミニアムです。

日本語だって通じちゃいます。

周辺環境

ホノルル空港からアクセスがよいワイキキ中心部にあるアストン・ワイキキ・ビーチ・タワー。

ワイキキビーチだけでなく、インターナショナル・マーケット・プレイスやアラモアナ・ショッピングセンターなどの商業施設も充実しているので便利です。

しかもコンドミニアムを出てすぐの所に有名なハワイのパンケーキショップやABCストアもあるのでハワイを堪能するにはもってこい。

THEハワイを楽しめる観光スポットに行くにも利便性が高いです。

設備

ハワイのコンドミニアムならではのスイミングプール、スパやサウナ、フィットネスルームなど、のんびりしていても身体をほぐしたり出来るアメニティ設備が揃っています。

各部屋にはオーブン、電子レンジにジューサー、コーヒーメーカーに炊飯器、食器、調理器具まで揃っているので、近くのスーパーで食材を買って調理するのもおすすめ。

ワイキキビーチを一望しながらラナイでとる食事はハワイでの時間をより贅沢な物にしてくれるでしょう。

バケーションレンタル

ハワイの暮らしぶりやコンドミニアムの使い勝手

色々な情報を集めるのに便利な内覧会「オープンハウス」。

オープンハウスとは違って、実際に一定期間コンドミニアムを借りて生活をするのが

「バケーションレンタル」です。

●1週間以上ハワイに滞在するならおすすめ!

欧米でごく一般的なバカンスの利用法として親しまれている「バケーションレンタル」。

日本で言うところの貸別荘ですね。

コンドミニアムや一軒家などを家族や友人と貸し切って、のんびりと余暇を過ごすのです。

バケーションレンタルのシステムは、「暮らすように」ハワイを楽しめることが最大のメリット。

オープンハウスとは違って、がっつりハワイの暮らしを堪能出来ます。

バケーションレンタルのいいところ

知らない人の家に泊まる、というのは抵抗があるかもしれませんが

ホテルに長期滞在するより大きなメリットがあります。

ハワイでホテルに滞在する場合、スイートを選ぶ以外は1人部屋の広さしか期待出来ません。

しかし、コンドミニアムや一軒家なら、普段通りに暮らせる広さがあり、快適に過ごすことが出来ます。

しかも、オーナーは出来るかギリ借り手が着いて欲しいと思うので、設備を整えて安い金額で貸し出すのです。

ファミリー向けには赤ちゃんも安心できるおもちゃやベビーベッド、バギーまで利用可能なケースもありますし

基本的にキッチンが自由に使用出来るので、ハワイの食材を購入して自分で料理も出来ちゃいます。

オープンハウス

「オープンハウス」は事前の予約成しに売り物件を見学できる制度。

売り主が入居したままで公開するケースも多々あり、

実際に暮らしているイメージがわきやすく、人気があります。

日本でもたまに開催されていますよね。

新築物件のモデルハウスと違って、実物の建物や周辺の環境を含めた部屋を見学できるので

実際に購入を考えているなら、メリット満載です。

オープンハウスを思いっきり活用

開催時間が限られているオープンハウス。

日当たりや近隣の騒音はその時だけではわかりにくいです。

遠慮せずにその場にいる不動産仲介者にどんどん遠慮なく質問していきましょう。

日本語が堪能な仲介業者ばかりではないので、本気でこのコンドミニアムを買いたい!と考えているなら、英語が堪能な人と一緒に行きましょう。

廊下やエレベーター、プールなどの共用スペースもしっかり確認しておきましょう。

管理状況がよくわかりますし、日本以上にハワイでは築年数を経ている物件が多いので共用スペースのチェックは大切です。

オープンハウスの楽しみ方

一般市民に手の届かない億単位の超高級コンドミニアムでも、オープンハウスなら気軽に見学が可能。

映画や撮影などにも使われたコンドミニアムであれば、聖地巡りも出来ますよ。

豪邸の住人になったつもりでセレブ気分を味わったりするのも面白いですね。

日本と違って気軽に物件を見に行けるので、ハワイの物件の相場やこだわりのポイント、自分なりの「どんな家に住みたいのか」のイメージがわきやすいので、ハワイの人々の暮らしぶりを身近に感じるためにも楽しんで足を運んでみましょう。

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不動産エージェント

不動産を購入する場合に貸し手と借り手の仲介業として携わる不動産エージェント。

どこの不動産取引でも間に仲介業者が入るものですよね。

しかし、日本とハワイではシステムや制度が違います。

不動産エージェントはとても重要になるのです。

日本人に多いハワイ不動産オーナー

団塊世代のセカンドライフとしてハワイを選んだり、

不動産投資としてコンドミニアムを検討したり

ビジネスの拡張やシステムの多様化によって

若い人から年配の方までたくさんの日本人がハワイの不動産のオーナーをされています。

ハワイには日本人や日系人が多いので日本人向けの不動産エージェントも存在するんです。

不動産エージェントの選び方

現地に繋がりがあれば、評判のいいエージェントを紹介して貰うことも出来るかもしれませんが

特にない場合はネットを上手く利用して日本語サイトのある、日本人経営の会社を選ぶのがいいでしょう。

そして不動産エージェント選びで大切なのは「会社」より「担当者」。

信頼出来て相性がよいエージェントであれば、じっくり納得のいく物件選びを手伝ってもらえます。

会社の規模や人気だけでエージェントを決めてしまうと、抱えるクライアントが多すぎてキメ細かいサービスが受けられない可能性もありますので安易に決めないようにしましょう。

コンドミニアムとは

不動の人気を誇る南国リゾートのハワイ。

日本のように四季おりおりの天候の変化は特になく、1年中さらっとドライ。

日本とハワイを自由に行き来したり、ハワイに住めたらと考える方は多いです。

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ハワイの不動産の魅力

・不動産としてのコンドミニアムの魅力は安定した資産になること。

・日系人が多く日本人に対するサービスが充実していること。

・治安や地震に対するリスクが日本より比較的低いこと。

コンドミニアムのこと

ハワイの市街地近郊に一軒家をと考える方もいらっしゃいますが

今、ハワイで人気なのはコンドミニアム。

ハワイはコンドミニアム建設ラッシュで魅力的なコンドミニアムがたくさんあります。

移住される方や別荘として使う方、語学留学時など長期滞在中に利用される方が主です。

コンドミニアムとホテルの違い

ホテルでは宿泊者に提供される部屋は、スイートルーム等をのぞけば1つだけです。

しかしコンドミニアムではベッドルームにリビング・ダイニング、キッチンからなるユニットが提供されます。

ホテルよりは居住スペースが広く、食事を作ったり、ゆったり過ごしたりすることが出来ます。

ただし、ホテルのルームサービスやレストランのようなサービスは充実していません。

メイドサービスはありますが、毎日の所もあれば3日に1回の場合も。

プールやテニスコート、バーベキューグリル、ランドリールームなどの施設は充実しているところが多いです。